②受講生の声
キッズアートクリエイター®養成講座は、
「0から一緒につくりあげていきたい」という想いで
2019年、0期生からスタートしました。
2期生からはご要望によりオンライン講座も開講。
コロナ禍をきっかけに、全国へ仲間が広がっていきました。
“みんな違って、みんなすばらしい”ということ。
子育てのために学び始めた方が、
今では 月100組の教室を運営する人気講師 に成長したり、
「自分のやりたいことが分からない…」と参加された方が、
一緒に活動する中で 自分だけの強み に気づき、
親子アートイベントを企画したり、
子育てに生かしつつ、
気が向いたときに小さなお教室を開く方、
幼稚園・保育園の現場で
アートの声かけやプログラムを活かす先生 もいます。
どの人も、最初は“ふわっとしたスタート”。
それなのに、気づくとみんな前を向いて動き始めています。
講座の中では、画材や技法だけでなく、
自分の魅力を見つけること
その魅力を言葉にして人に伝えること(言語化)
も丁寧に学びます。
だからこそ、
最初は不安だった人ほど、
「私にもできるかも!」と前向きになっていくのです。
SNSグループ
オンラインサロン
一緒にイベント企画
技法・デザインの情報シェア
など、仲間と成長し続けられる環境があります。
みんなが、自分のペースで、
でも確実に“自分らしい活動”を形にしています。
Instagram @kidsartcreator は、
全国の個性豊かなメンバーで運営している公式アカウント。
日々の活動や作品、イベントの様子など、
リアルな“KACの日常”をぜひのぞいてみてくださいね。
2021年(2期生)からは、
全国のメンバーのご要望により オンライン受講 が可能になりました。
もちろん、アトリエでの受講は
画材に直接触れられたり、同期とのつながりが深まりやすいのでおすすめです。
最終日にアトリエへ来ていただけると、より世界が広がると思います。
6〜7時間 × 4日間を
すべてオンラインで受講して卒業された方も全国にたくさんいます。
(なんと、受講中にご出産された方も…!)
小さなお子様がいてもオンラインなら安心してご受講いただけます。
講座では、
・アートの技法
・言葉がけ
・教室運営
・講師としてのマインド
までトータルでお伝えします。
だからオンラインでも、
満席の教室を開講したり、地域の親子とつながりながら活動される方がたくさん。
距離に関係なく、自分らしい働き方を叶えているメンバーが全国にいますので、安心してご参加ください。
【説明会参加者の声】
●説明会は、想像以上の学びがありました!
●指で塗り色を混ぜる体験を初めてしました‼︎
●指で色を混ぜる事が特に楽しく、子どもの気持ちになって表現するおもしろさを感じました。
●子どもの頃、図工の時間が大好きだった当時の自分を思い出し、懐かしい気分になりました!
「あー、私が好きだったのはコレだー」って感覚が作業する中で戻ってきました。
●混ぜる色によって出来上がりの作品の印象も変わる事を改めて知り、今回講座に参加した事で色作りに興味を持ちました‼︎さゆり先生の色づかいが好きです。
●ロゴの三原色をハピネスカラーで作られてる理由がわかり、納得しました。
私自身も何かを想像している時間が昔から特に好きで、人生を楽しむ秘訣は「想像力の豊かさ」だと信じてきました。
子育てにおいても「想像力」を主軸に育てていきたいと思い、Instagramでさゆり先生を発見した時は、「我が子をここに通わせたい」とビビッと感じたのがきっかけです。
遠方で中々通えない事を諦めるのではなく、私がさゆり先生のやり方を学ぶことで、通えなくても私が我が子のアートの先生になりたいと思ったのが始まりで今回キッズアートクリエイター講座に参加しました。
講義に参加して特に印象的だったのは、
以下4点です。
1.観る力は表現力‼︎作家さんの絵を観ることの大切さ。観る力が表現力に変わる。
2.夢を叶える子育て。
3.画材は惜しまず与える。
4.心を豊かにする体験で共感する。
特に、絵本のチョイスの仕方や、お気に入りの絵本は手元に置くなど、目から鱗でした。
導入部分でどれだけ世界観を引き出せるかを大切にされているという言葉が印象的でした。
テーマに合わせて様々な本を10冊用意する事でイメージする力を助けると知り、さゆり先生のInstagramに絵本が何冊も登場していた理由が知れて納得でした!
また、画材を惜しまず与えることも、表現の限界を決めないために必要な事だと改めて感じました。
更に、「心を豊かにする体験で共感する子育てがしたい」と再認識し、自分の子育て軸に気づきがありました!
ありがとうございます‼︎
さゆり先生が我が子を沢山観察しながら、子供の個性に気付き、受け止めながら一生懸命子育てされていた事を知り、感動しました。時より私も自分のエゴのように子供を叱る時がりますが、個性を認める子育てをしたいと強く思いました。心を落ち着かせ、深呼吸し、目の前の我が子を沢山観察しながら伸ばしていける母親になりたいと思いました。
ありがとうございました‼︎